先日の新聞記事の続きです

  選者・監修  浦田健作氏によりますと・・・・

(おすすめコメントとして)

   山の中腹に開口する、複雑な立体迷路型の鍾乳洞です。

   地下水中で石灰岩が溶けてできたなめらかな岩肌を持つ通路が、地下迷宮のように続いていて面白いです。

   どっちへ進んでいるのか、まったく方向感覚がなくなります。


と、あります。

大好きな鍾乳洞として紹介していただき大変光栄です。

因みに浦田先生は、
      日本洞窟学会副会長
      理学博士、カルスト学・洞窟学専攻
      大阪経済法科大学地域総合研究所客員教授


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夏のシンボル

新聞に載りました

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